shinoddddd.tumblr.com
premierepage:

Illustrations de Atals pour servir au voyage dans l’Empire Othoman] / Thuillier, G. Bénard, grav. ; G.A. Olivier, aut. du texte

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Illustrations de Atals pour servir au voyage dans l’Empire Othoman] / Thuillier, G. Bénard, grav. ; G.A. Olivier, aut. du texte

zerkalomiroir:

Mikio Naruse, Okaasan

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Mikio Naruse, Okaasan

男の子(4歳)が段ボールで剣を作って「せんせい!みて!」と見せてくれたので「おぉ、すごい!誰をやっつけるの?」と聞いたら「だれを やっつけるんじゃない!だれを まもるかだ!」と答えた。僕は何だか恥ずかしくなった。その気持ち大切にしてほしいな。
highlandvalley:

食パンのアレをタグに使うことを発案した人は天才だと思うし

絵本を見ているときの子どもって、
ストーリーとはまったく関係ないところで
反応したりしますよね。
「あ、風船」「あ、にわとり」とか言ってね。
ストーリーとはまったく関係ないところで、
楽しむ才能を持ってる人たちなんです。
たとえば絵本のすみっこに、
牛が顔を出してる絵がちいさく描いてあったら、
子どもがそこを指さした瞬間に
ショートストーリーが始まって終わる、という。
大人は「ちゃんとぜんぶ読みなさい」とか言うんだけど、
彼らには彼らの流儀があるんです。

本棚から絵本を引っ張り出してきて、
1ページだけ開いて
自分の大好きな「めだか」のちいさい絵とか、
それだけを確認したら、はい終わり、みたいな。
絵本との付き合い方って
それでいいんじゃないかと思うんですよ。
「あのめだかに会いたい! あ、いたっ!」
で、本棚に戻す(笑)。
ストーリーなんかどうでもいいやと。
ぼくはね、そう思います。

ほぼ日刊イトイ新聞 - あのひとの本棚。(荒井良二) (via -bluemagic)

かっこいい

(via uessai-text) (via hanaana) (via takaakik)

絵本との出会いは,かように,本当に自由であるべきだと思う.特に保育園のころ,背景に小さな飛行機を見つけて喜んだ記憶があるものとしては.

(via takot)

絵本ってノンリニアなんだね。当たり前だけど。

(via nakano)

(via otsune) (via mcsgsym) (via we-will-win) (via mcsgsym) (via glasslipids) (via cannot994k) (via 97f) (via kyoukochang) (via asaaaaa7) (via omamakoto) (via umb365) (via cliqueclogs) (via rubic3) (via mmmmmmmmmy)

kenzee「大阪に限って言えば、もうムリだな、という感じが正直します。磯部さんとかLet’s Danceの人たちには悪いけども。大阪府は前の知事が橋下さんだったわけだが、その前の前の太田知事の頃からすでにおかしくなりかけていた。太田さんは女性知事だったこともあって、最初に手をかけたのはやっぱり性風俗だった。現在、大阪府下で店舗型の性風俗店はありえない。店舗で女性が接客するだけでアウトなのだ。この辺は荻上チキさんの本とかに詳しいが、店舗で女性がなにかサービスするだけで実は風営法ではアウトなのね」

司会者「ああ、フェラチオとかダメですよね」

kenze「イヤ、会話したりゲームしたりするだけでも本当はダメなの。それが風営法なの。だから、キャバクラも壊滅。一時、大流行したガールズバーも戦々恐々の状態だ。辛うじて合法なのはホテヘルやデリヘルに代表されるクラウド型の風俗なのね。雑居ビルの一室に受付だけがある。あるいは電話番号だけで、あとは待ち合わせするという。これも、厳密に適用すればアウトなんだろうが、店舗がないので摘発が難しいってだけ。警察の論理では現場を抑えなきゃいけないから。クラウド型風俗にはそう言う意味での「現場」がないのでね」

司会者「橋下市長は「合法的な風俗があるんだから、米兵は風俗に行けばいい」って言ってますよ」

kenzee「日本の風俗だって、ソープランドまで含めて、すべてグレーゾーンだよ。とにかく女性がお相手をしちゃいけないって言ってるんだから。あの人は弁護士らしいけど、風営法をご存知なのかな。そのグレーゾーンのホテヘルにしたって、黒人の米兵と二人っきりでホテルに行くのは風俗嬢にとって非常にリスキーな行為だというところまでイメージして仰っているのか…。荻上さんの本によれば、風俗がクラウド化することによって一見、街は浄化されたように見える。しかし、風俗嬢にとってはリスクが増大したのだ。店舗型ならコワモテの男性店員が近くにいることから客もムチャしないが、ホテルで二人っきりとなれば「本番強要」といった暴力のリスクも当然、増える。ネットカフェに入れば、個室の扉は撤去、あるいはアクリル性の透明なものになっている。アメリカ村のクラブ一斉摘発は2010年のことだけど、その前年までにこれだけの状況が前提としてあった。今思えば、あの状況でクラブだけが無傷だったことが異常だったのだ。とにかく若者が出入りする場所は今や厳しく監視と規制の目に晒されているといえよう。カラオケと飲み屋以外」

urbanhieroglyph:

Observation

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Observation

(Source: toshibu)

220 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/05/16(木) 22:23:17.11
TVで「神社の鳥居は、何故“鳥が居る”という字を書くのでしょうか?」
「鳥居に止まっている鳥は何でしょうか?」というのが出た。

俺と嫁、ほぼ同時に「ヤタガラスだろ?」「ヤタガラスでしょ?」

実際の答えは「ニワトリ」で、それを聞いた瞬間、
嫁は「ああ~~常世長鳴鳥(とこよのながなきどり)かあ~!!」
「オオクニヌシよりアマテラスのほうが偉いといえばそうだよね、仕方ないね」だと。
……正直、嫁の言ってることは解説をもらわんと分からないことも多いが、
一緒に暮らしていると退屈しなくていい。


222 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/05/17(金) 00:10:41.89
»220
自分の知識が手薄なところにアンテナ張ってる嫁さんって良いよね。
ウチのも俺が手が回らない範囲の情報集めて教えてくれるから有難い。


223 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/05/17(金) 11:32:14.73
»222
»220だけどレス㌧。
俺がいろいろ話すと、にこにこしながら「うん、うん」って聞いてくれるんだわ。
好奇心旺盛な嫁さんです。

後、同じ道を車で走っても、助手席の嫁の目には毎日違うことが映るみたいなんだよな。
「あーあそこの家の垣根にお花が咲いたよー」とか
「あー冬には分かったヤドリギが、もうあの木のどこかわかんなくなっちゃったよー」とか
「あーうどん屋さんとそば屋さんが目につくよーお腹すいたねー」とか。
嫁の目で世界を覗いたらどうなるんだろう、と思ったりもする。

(Source: pierrebriquet)

japanlove:

Hiroshima City by Imahinasyon Photography on Flickr.
cenwatchglass:

“The past year and a half has brought a number of promising achievements in inorganic chemistry, particularly in the areas of organometallic, bioinorganic, and solid-state chemistry. Homogeneous catalysis by organometallic reagents draws much attention, and recent advances have been made in understanding the mechanism of several of these catalytic pathways.”
Inorganic Chemistry
Chemical & Engineering News, November 12, 1979 [pdf]

cenwatchglass:

“The past year and a half has brought a number of promising achievements in inorganic chemistry, particularly in the areas of organometallic, bioinorganic, and solid-state chemistry. Homogeneous catalysis by organometallic reagents draws much attention, and recent advances have been made in understanding the mechanism of several of these catalytic pathways.”

Inorganic Chemistry

Chemical & Engineering News, November 12, 1979 [pdf]