
なんだかわからないがこれでもくらえ!
“アメリカの経営学者が書いた本の中で、「優秀な人を引き抜いたのに期待ほどの成果をあげない」という現象が紹介されており、理由は「前職場でサポートする人たちあっての好成績だったから」だったそうだ。我々が「すごい個人」と認識してる人もただ「すごいチームのフロントマン」である可能性がある。”— 西内啓 Hiromu Nishiuchiさんのツイート (via hutaba)
(Source: twitter.com)
| — | トデス子’\さんのツイート (via conveniitekuru) |
100万円の乞食したい人たちが、そのままリツイートするのみっともないからビジネス考察とかそれっぽいの付け足して誤魔化してるの、エロ本買うの恥ずかしくて関係ない雑誌重ねてレジに出すやつに似てる
| — | Goh Uozumiさんのツイート (via conveniitekuru) |
たとえ話ですが、以前に、古物商の跡継ぎを育てるというエッセイを読んだことがあります。古物商には偽物がたくさん持ちこまれます。それに対して、形式合理性で考える人は、時代考証を勉強すればいいというかもしれません。
しかし時代考証的には完璧な偽物もあれば、時代からはずれた本物もあります。そもそも若い小僧さんは、知識など詰め込んでも、どうせ勉強なんかしないし、わからない。それよりも、本物のいい骨董品だけ見せるのだそうです。偽物は見せてはいけない。本物と偽物を比較対照させたりすることもしません。
そうしてある閾値を超えると、本物の骨董品だけ見続けた小僧さんは、時代考証の知識などなくても、偽物が入ってくると「あれ、何か違うな」と感知するようになります。そのような能力こそが重要なのであって、それを身につけたあとで時代考証を勉強すればいい。時代考証は、なぜこの品はだめなのかをお客さんに説得するときに必要であって、古代ギリシャでいえば「雄弁術」に属するものです。
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小熊英二『社会を変えるには』, P241
(via nobabaclip) |
ユニックの名の由来は、ユニバーサルと、クレーンの合成語であり、世界中の様々な現場で役に立つクレーンであってほしいという願いが込められている。
| — | 古河ユニック - Wikipedia (via conveniitekuru) |